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(^_^;)冷や汗その22012.05.15 Tuesday
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前回に続きまして、ママ・マッキーが次男で冷や汗、のまっきー(巻)です。みなさん、突然ですが肛門周囲膿症って聞いた事ありますか?私は育児をして知らない病気をいろいろ見聞きしましたが、これは致命的にはなりませんがかなり珍しくやっかいな病気でした。病院では研修医たちに取り囲まれ、本人はさぞ(多分?)恥ずかしかった事でしょう。1歳前後での出来事です。お食事中の方もいらっしゃるといけませんので(?)詳しい事は省きますね。要するに、お尻に大きなおできが出来ます。膿んで痛いので座れません。膿を除去する治療で傷ができるので乳児の場合はオムツ替えのたびにシャワーで清潔に洗って薬を塗ったり、飲ませてあげます。頻繁に微熱が出て夜泣きが増え、保育園は休みます。(結構詳しく書いてない??)幸い次男は微熱があっても、食欲はあり、お尻が痛くても健気に工夫して座って遊んだり出来たので、成長に妨げが出るほどではありませんでした。しかしこれが、冬の時期に半年近く続いて私も冷や汗で日々ぐっしょりになり、仕事を続けるのはよそう、と真剣に考えました。保育園に預けて仕事ができるのは、子供が健康だという前提があるからです。祖父母や親戚に頼れないし、小さな次男の通院回数が一向に減らない状況では、もうこれ以上無理させられないと思いました。仕事は一区切りつけて、側に居続けてあげなくては。・・・ところが、春が来て気温が上がり始めた頃、同時にめきめきと次男の症状が快復し始めたのです。いつのまにか食事もしっかり摂れるようになり、病院からも完治のお達しをいただきました。この時期は、家族のみならず、保育園の丁寧な対応、ご近所、企業のシッターさん、腕利きのお医者さん、みなさんに細やかな協力をして頂きました。想い出すと涙がでそう。今では雪の中でサッカーをし、つららでチャンバラする元気な少年に成長しました。食事も私より食べます。もう一度言いますが、この食いしん坊な私より!です。ちょっと食べ過ぎじゃん?でも。健康って、ありがたいですね。
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暑くなってきました2012.05.05 Saturday
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ミショーです。こんにちは♪
カレンダーを追い越す勢いで急に暑くなってきました。
これからやってくる暑さをのりきるために、もうすぐ出始める青梅にいつも助けてもらってます☆
梅酒もイイですが、一日中いつでも飲める梅ジュースが大活躍!
お砂糖と青梅を重ねておくといつの間にかジュースができるんですよね。
猛暑の夏でもそのジュースを炭酸水で割って氷を入れて飲むと楽になります♪
今年もビンの中に少しずつ出来上がっていく青梅の雫を眺めつつ夏の猛暑に備えることにします♪
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アンサンブルのコツ☆その42012.05.01 Tuesday
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全国のアンサンブル・ファンの皆さんこんにちは〜!
調子はいかがですか?
秋のシーズンに向けて、そろそろ練習を始めている方もいるかも。
さて、今月のアンサンブル・ティップスは…
「テンポを合わせるには?」
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さくら☆2012.04.25 Wednesday
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みなさんこんにちは、まさよーるです。気温の変化が激しい毎日ですが、みなさまお元気でしょうか。私は、花粉なのか風邪なのか、またまた鼻がツライ状況です。桜も散ってしまいましたね。みなさまお花見されましたか?私は、今年は電車の中からしか桜を見ることができませんでした。残念です。。来年はいっぱい見られるといいなぁ☆もうすぐゴールデンウィークですね!みなさま、楽しいゴールデンウィークを☆
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北国の〜ぉは〜る〜♪(冷や汗その1)2012.04.15 Sunday
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ひごちゃんの長男君と、我が家の次男は同い年♡まだ雪に囲まれた北国の春、溶けた泥雪でも平気で駆け回る息子、ドロドロの一年生になったらどうしようかと思ってましたが、無事ピカピカの一年生になりました。今、兄と一緒に学校へ通っています。我が家には幼児がいなくなり、育児も一つの山を越えた感があります。乳幼児って、病気がちで働くママは特別心配なことが多いですよね。私も山あり谷ありの、充実した8年間でしたが、2回ほど大量の冷や汗をかく出来事がありました。(ここだけの話、実際はもっと!)一つ目は、東京にいて長男がまだ2歳になるかならないかの頃、突然呼吸器系の病気に見舞われ入院をしなければならなかった事。治療のためには酸素テントに入らなければならず入院はやむを得なかったけれど、その翌日は私が北海道でのリサイタル。授乳の事もあり、本当は飛行機でみんなで帰省する予定だったのですが、もちろん長男はドクターストップがかかりました。ギリギリまで病院+深夜、最後の調整練習+荷造り+出発 = ろくに寝てない(^_^;)授乳中の母体の体調については、ご存知の方は想像出来ると思いますが、ほぼ3時間ごとに強い胸の張りと壮絶な痛みで歩くのも困難になることがあります。リサイタルの前後数日間はいやでも長男が近くにいない事が想い出され、切ない気持でいっぱいでした。でもそのエネルギーを転換し、演奏では悔いのない表現が出来たと思います。長男は元来丈夫なのと、家族の手厚い看病のお蔭で、数日で退院し予後も順調でした。「こっちは大丈夫だから行っておいで」と支えてくれた家族に、感謝しています。2つ目は。。。長くなるので、次回に引継ぐ事にしますね(^_-)☆
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